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2008年1月27日 (日)

真矢組134 CM監督!?

バタバタ、、、

戦いの日々。

影KAGEプロダクションノート、更新。

熊さんと白熱していた頃までの軌跡を

ようやく書き留めた。。。

.

なんだか、、

凄く昔からの友人に助けられてる気がする。。

ロスの同期に続き、

ラストサムライの戦友、高良さんに続き、、、、

あのサイバーコップでメインを張っていた

同期の多田さんからも連絡をもらった。

多田さんの知り合いの制作会社の方が、

ぜひ自分に会いたいと言ってるらしい。。

影KAGEのサイトを見て、

作品に凄く興味を持たれたみたいだ。

それよりも、

久々に多田さんから連絡もらって凄く嬉しかった。

サシで食事するのは始めてだが、

凄く心配してくれていた。

互いに、

昔、

歌、唄っていた時代があって、

CDではなく、

レコードというのを出す時期も重なっていて、

正直、

自分が組んでいたグループの歌よりも、

多田さんや、オサム、トシさんが組んでいた

JR-Ⅲというグループの歌のほうが好きで、

よく、そっちの歌ばっか聴いていた。

シックな、ダークな感じが凄く好きだったのだ。

それに比べ、

自分たちのグループは、

カラフルな、蛍光色!?のようなイメージで、

飛んだり跳ねたり、

かわいく踊ったり!?だったので、

JR-Ⅲのイメージに憧れ、

そっちに近づきたい~!

という思いが強かった時期もあった。。

その頃の同期がこうして連絡してきてくれて、

熱き、賛同者が、ここにもいてくれたんだと、

改めて実感した。

「力になりたい。」

そう、多田さんは言ってくれた。

どんだけ、ありがたかったか。。。

本編を観て、もの凄く感動してくれた。

「武のJAC時代と重なったよ、、、。」

って言ってくれたが、

良く考えると、

自分もそうだったかもしれないと、

しみじみ感じた。

19の時、沢山の同期や先輩に助けられ、

JACミュージカルの主演を張り、、、、、

周りには、広之さんや、春田さん、健二さん、

亨さんや

もちろん千葉さんがいて、、、

本当に、、、

ありがたい日々だった。

あそこで修行したからこそ、

今の自分がいる。

「あの頃の経験は

誰もがしたくても

できないぜ、なぁ!」

って多田さんは言ってたけど、

本当にその通りだと思った。

かけがえのない、、、

宝のような経験だった。

こうして、

高良さんから話を聞いて

連絡してきてくれて、

その真心にも

感謝したい。

凄くありがたかった。

.

影KAGEの予告編とメイキングPVは

かなり評判がよく、

あの熱い雰囲気で

ぜひ、CMを撮ってもらえませんか?

という、連絡も来た。。。

どこまで進むかまだ分からないが、

そう、想ってくださること自体が

本当に嬉しい。

確実に、、

コツコツとだったが、

ずっと、

「伝えたい」という想いを

貫き通し、

大きな湖に小石を投げていくような、

真っ暗な洞窟を、

更にトンネルを彫り続けていくような

そんな状態の中で

そうゆうふうに、

会いたいとか、

なにか創ってほしいとか、

言ってくださることが

どれだけありがたいか。

本当に心から感謝の日々である。。。

「熱き想い、届け、遥か彼方へ!!!」

願い、

想い続けて、

どれぐらい経っただろう、、、、、、

でも、、、

確実に、、、、

その想いは

その願いは

叶ってきた、、、、、

凄く、、

ありがたい。。

もっと、

人々の心へ、、、

影KAGEのスピリット、

届きますように、、、、

.

心から、、、、

.

押忍

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