真矢組134 CM監督!?
バタバタ、、、
戦いの日々。
影KAGEプロダクションノート、更新。
熊さんと白熱していた頃までの軌跡を
ようやく書き留めた。。。
.
なんだか、、
凄く昔からの友人に助けられてる気がする。。
ロスの同期に続き、
ラストサムライの戦友、高良さんに続き、、、、
あのサイバーコップでメインを張っていた
同期の多田さんからも連絡をもらった。
多田さんの知り合いの制作会社の方が、
ぜひ自分に会いたいと言ってるらしい。。
影KAGEのサイトを見て、
作品に凄く興味を持たれたみたいだ。
それよりも、
久々に多田さんから連絡もらって凄く嬉しかった。
サシで食事するのは始めてだが、
凄く心配してくれていた。
互いに、
昔、
歌、唄っていた時代があって、
CDではなく、
レコードというのを出す時期も重なっていて、
正直、
自分が組んでいたグループの歌よりも、
多田さんや、オサム、トシさんが組んでいた
JR-Ⅲというグループの歌のほうが好きで、
よく、そっちの歌ばっか聴いていた。
シックな、ダークな感じが凄く好きだったのだ。
それに比べ、
自分たちのグループは、
カラフルな、蛍光色!?のようなイメージで、
飛んだり跳ねたり、
かわいく踊ったり!?だったので、
JR-Ⅲのイメージに憧れ、
そっちに近づきたい~!
という思いが強かった時期もあった。。
その頃の同期がこうして連絡してきてくれて、
熱き、賛同者が、ここにもいてくれたんだと、
改めて実感した。
「力になりたい。」
そう、多田さんは言ってくれた。
どんだけ、ありがたかったか。。。
本編を観て、もの凄く感動してくれた。
「武のJAC時代と重なったよ、、、。」
って言ってくれたが、
良く考えると、
自分もそうだったかもしれないと、
しみじみ感じた。
19の時、沢山の同期や先輩に助けられ、
JACミュージカルの主演を張り、、、、、
周りには、広之さんや、春田さん、健二さん、
亨さんや
もちろん千葉さんがいて、、、
本当に、、、
ありがたい日々だった。
あそこで修行したからこそ、
今の自分がいる。
「あの頃の経験は
誰もがしたくても
できないぜ、なぁ!」
って多田さんは言ってたけど、
本当にその通りだと思った。
かけがえのない、、、
宝のような経験だった。
こうして、
高良さんから話を聞いて
連絡してきてくれて、
その真心にも
感謝したい。
凄くありがたかった。
.
影KAGEの予告編とメイキングPVは
かなり評判がよく、
あの熱い雰囲気で
ぜひ、CMを撮ってもらえませんか?
という、連絡も来た。。。
どこまで進むかまだ分からないが、
そう、想ってくださること自体が
本当に嬉しい。
確実に、、
コツコツとだったが、
ずっと、
「伝えたい」という想いを
貫き通し、
大きな湖に小石を投げていくような、
真っ暗な洞窟を、
更にトンネルを彫り続けていくような
そんな状態の中で
そうゆうふうに、
会いたいとか、
なにか創ってほしいとか、
言ってくださることが
どれだけありがたいか。
本当に心から感謝の日々である。。。
「熱き想い、届け、遥か彼方へ!!!」
と
願い、
想い続けて、
どれぐらい経っただろう、、、、、、
でも、、、
確実に、、、、
その想いは
その願いは
叶ってきた、、、、、
凄く、、
ありがたい。。
もっと、
人々の心へ、、、
影KAGEのスピリット、
届きますように、、、、
.
心から、、、、
.
押忍
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